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【PR】論文ベースで開発された二種類のテストステロンブースター「シールド」と「フロー」、共同開発者の筋トレ系YouTuber「筋肉あるある」氏へ深掘りインタビュー

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掲載日:2026.08.24
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※本製品はインフォームドチョイス認証を取得していないためアンチドーピング競技に取り組む選手には非推奨となります。
筋トレ系YouTuber「筋肉あるある」氏と医薬品メーカーが論文ベースで共同開発して作り上げられた二種類のテストステロンブースター「シールド」と「フロー」。

攻守一体の成分設計によりテストステロンを無駄なく最大効率で利用し、トータルパフォーマンスの底上げと最大化へのアプローチを実現した「シールド」。

トレーニングだけでなく毎日のハードワークにも効率的に取り組むための集中力や気力、想像力などコンディションを支える土台となるブレインフード発想の「フロー」。

この二種類のテストステロンブースターが既製品とどう異なるのか、そのアプローチや製作背景を掘り下げるべく共同開発者の筋肉あるある氏に話を伺った。

テストステロンがどれだけトレーニングに重要なのか

身体的な影響の前に、トレーニングを行うためにはまずモチベーションが必要になります。そのモチベーションの素になるのがテストステロンなので、心身のどちらにとっても非常に重要な存在です。
テストステロンとボディメイクには密接な関係があり、鍛えたい人にもスタイルを整えたい人にも貢献できます。

シールドとフローに共通する主要成分について

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「シールド」と「フロー」にはテストフェン、バイオドーパ、亜鉛、アストラジンなどの成分を共通して配合しています。
亜鉛も同様にハードトレーニング後のテストステロン値の低下抑制を狙い、バイオドーパも三か月間の摂取でテストステロン値や運動パフォーマンスの改善報告があります。アストラジンも信頼度が高く、他の成分と相性がよいと報告されているので配合しています。

テストステロンはトレーニングによって一日の中でも変動することに着目して亜鉛やテストフェンを配合しています。シールドとフローにはどちらもテストフェンが1回分で700mg配合されており、この量を摂れるテストステロンブースターはなかなかありません。

「シールド」がアプローチするアロマターゼ問題とは?

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体内で分泌されたテストステロンは、アロマターゼという酵素の働きによりその多くがエストロゲン(女性ホルモン)に変換されてしまうことがあります。せっかくテストステロンを増やしてもアロマターゼに邪魔をされてその恩恵を活かすことができず努力が報われなくなってしまいます。

アロマターゼ問題について少し掘り下げた話になりますが、アロマターゼの多さには個人差があり、特に脂肪細胞に多く存在しているため体脂肪が多いとアロマターゼ活性が高くなり、テストステロン濃度を高めてもエストロゲン(女性ホルモン)に変換されてしまう可能性がより高くなってしまいます。
この状態ではトレーニングをしたり、一般的なテストステロンブースターを飲んでも穴の開いたバケツに水を注ぐように本来の目的を果たさなくなってしまうため、特に体脂肪が多い方にとって非常に重要なアプローチになります。

「シールド」の配合成分と狙い

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「シールド」にはルテオリンとアピゲニン、カボチャ種子エキスなどアロマターゼに関係する報告があるものを厳選して配合しました。

「シールド」は一言で言えばオフェンスとディフェンスを両立できるのが最大の特徴で、行動活力やポテンシャルを最大化したい人におススメです。私自身、シールドを使うようになってからポジティブに過ごせているといわれることが多くなった気がします。

没頭をサポートするブレインフード「フロー」

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近年はスマホやSNSなどの普及により情報過多な環境で、一つの物事へ集中することが難しくなってきているのではないでしょうか。テストステロンは行動力・公平性・正義心・創作意欲などにも関わっていることが示唆されているので自分の目標やありたい姿に向かって集中力を上げたり没頭できるようなアプローチができるサプリをつくれないかと考えたのが着想のきっかけです。

思考のキレを支える中核成分

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α-GPCとイチョウ葉エキスは年を重ねた方やストレスを感じる方に人気の成分です。

α-GPCはまず優先的に配合したいと思っていてほぼ決定事項でした。設計段階で候補だったのはドーパミンを高めるチロシン、ストレスに関連するロディオラ、アミノ酸のトリプトファンなどがありましたが、これらの候補を配合しなかったのは価格との兼ね合いではなくまずは体感を重視したからです。有益な研究報告が多くある成分でも、あまり体感を感じにくいものは見送りました。

「フロー」はビジネスマンにおススメです。どんな仕事でも常に集中力と創造力は必要で、特にクリエイティブな仕事に取り組む人にはぜひ手に取っていただきたいです。仕事に限らず趣味で取り組む場合でも同様です。実際に自分がフローを使ってみて、毎日がスマートになったような気がしています。

「シールド」と「フロー」を併用することのメリットやおススメの使い方

まずは2つのアイテムを合わせてご活用いただくのがおすすめです。1日あたり「シールド」は6粒、「フロー」は4粒を目安にお召し上がりください。実感には個人差がありますが、まずは毎日の習慣として続けていただくことで、徐々に嬉しい手応えを感じていただけるかと思います。

タイミングや飲み方はあまり気にせずに問題なく、体重や体格による摂取量の増減などもありません。一日の目安の量を継続して飲むことが最も重要です。過剰摂取のリスクは報告されていませんが、推奨量をしっかりとお守りください。
強いて言えば、筋肉の材料となるタンパク質を合わせて摂取するようにしています。どちらも理想のボディメイクに関わりますが、アプローチの役割が異なるため、両方を摂取することが良いと考えています。効果や体感を下げてしまうような食事の組み合わせはありませんが、言うまでもなくまずは食生活を整えていくことが基本になります。

サプリメントの安全性に関して

※実際の工場見学の様子

※実際の工場見学の様子

GMP認定工場であることは当然として、衛生面と安全性を徹底している工場に依頼していまして、開発陣全員で依頼先の工場に赴いて成分や異物の混入がないように服装から管理体制、工場の機械なども含めて一連の流れを全て確認しています。

アンチドーピング競技のアスリートの方への推奨を控えているのは、現時点でインフォームドチョイス認証を取得していないためです。万が一、億が一の僅かな可能性を考えて、公式な競技に出場されるなど、厳密な管理をされている方への積極的な推奨は控えております。もちろん、一般の方には自信を持ってお勧めできる品質ですので、どうぞご安心ください。

開発を進める上で苦労した点

まずは「シールド」のアロマターゼ問題にアプローチできる成分を見つけることに大変苦労しました。テストステロンとの相性もあり妥協せずに配合したかったのですが、そもそもアロマターゼ問題にアプローチできる成分が存在しているのかもわからない状態でした。

そこから開発チームで論文や研究報告を調べていき、エビデンスが確立されている成分を選び最終的に西洋カボチャエキスに辿り着きました。
有効な可能性のある成分を見つけてもヒトには使用できない成分だったり、原料会社の取り扱いがなかったり、安全性に懸念があり配合を断念した成分もたくさんありました。

価格との兼ね合いにも議論や折衝がありました。成分の配合量を抑えて買いやすい価格帯にするか、成分に一切妥協せずプレミアムなサプリにするか。結果としてまずはプレミアムな体験をしてほしいと思い、妥協のない成分配合を優先しました。

シールドとフローを使って「理想の体・理想の毎日」を目指す人へのメッセージ

現代の現役世代はハードワークの上にハードトレーニングになるので、テストステロンブースターの使用は自己管理の一つとしても有用です。
本質的に、理想の体は突然もたらされるものではなく自身の生活習慣や環境によるものだと考えています。しかし、そこに至るまでの過程で補助ができればと思ってシールドとフローを作りましたのでぜひ手に取ってみてほしいです。
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※本製品はインフォームドチョイス認証を取得していないためアンチドーピング競技に取り組む選手には非推奨となります。
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